子どもたちの
「やってみたい!」
を大切にしながら、
考える力
創る力
伝える力
を育てます。
🏆 マイクラカップ近畿大会4回出場
🏆 近畿ブロック優秀賞受賞
🏆 全国小学生プログラミング大会
3年連続県大会出場
2023年大栄環境省受賞
神戸市東灘区・六甲アイランドの探究学習教室
AI × プログラミング × 探求
ミラツクラボ
子どもたちが
「できた!」
「わかった!」
「もっとやってみたい!」
と思える学びの場を目指しています。
私たちが大切にしているのは、
知識を増やすことだけではありません。
自分で考え、
挑戦し、
創り出し、
発表すること。
その経験を通して
「自分にもできる」
という自信を育てます。
マイクラカップ近畿大会4回出場
近畿ブロック優秀賞受賞
全国小学生プログラミング大会
3年連続県大会出場
子どもたちの挑戦を全力で応援します。
ミラツクラボは、ただプログラミングを学ぶ教室ではありません。
子どもたちが
「できた!」
「自分にもできる!」
という成功体験を積み重ねながら、自信を育てる教室です。
一人ひとりの個性や興味を大切にしています。
ゲームが好き。
絵を描くのが好き。
物語を考えるのが好き。
その「好き」が学びの入り口です。
Minecraftやプログラミング、AIを活用しながら、楽しみながら学べる環境を提供しています。
これまでに
🏆 マイクラカップ近畿大会4回出場
🏆 近畿ブロック優秀賞受賞
🏆 全国小学生プログラミング大会3年連続県大会出場
🏆 県大会第3位
など、多くの実績を残しています。
子どもたちの挑戦をサポートし、成果につなげています。
現在はAIを活用した漫画制作や探究活動にも取り組んでいます。
AIに答えを聞くだけではなく、
AIと一緒に考え、
AIと一緒に創る力を育てます。
これからの時代に必要な創造力や発想力を伸ばします。
保護者の方からは
「毎週楽しみにしています」
「夏のイベントを心待ちにしています」
「合宿が楽しみです」
など嬉しいお声をいただいています。
学ぶことが楽しい。
挑戦することが楽しい。
そんな教室づくりを大切にしています。
MinecraftやScratchを使いながら、楽しみながらプログラミングを学びます。
ゲームや作品づくりを通して、論理的思考力・創造力・問題解決力を育てます。
初心者のお子さまでも安心してスタートでき、一人ひとりのペースに合わせて学習を進めます。
対象:小学1年生~中学3年生
「なぜ?」「やってみたい!」を大切にする学びのコースです。
身近なテーマから課題を見つけ、自分で調べ、考え、まとめ、発表する力を育てます。
正解を覚えるだけではなく、自分で考え行動する力を伸ばします。
対象:小学4年生~
AIを使いながら、自分のアイデアを形にする力を育てます
画像生成AI、文章生成AI、動画制作、プログラミング、AIを活用した作品づくりなどを通して、これからの時代に必要なAI活用力と創造力を育てます。
ミラツクラボでは、「AIに使われる人」ではなく、「AIを使いこなす人」を育てます。
対象:小学4年生~
ミラツクラボ代表の山川 知子です。
私は子どもたちに、
「自分にもできる!」
という自信を持ってほしいと願っています。
子どもの頃の経験は、その後の人生に大きな影響を与えます。
誰かに認められた経験。
自分で考えてやり遂げた経験。
勇気を出して発表した経験。
そんな小さな成功体験の積み重ねが、子どもたちの自己肯定感を育てていくと私は信じています。
ミラツクラボをスタートしたのも、その想いが原点でした。
始めた時は、ちょうどプログラミング教育が必修化されるタイミングでしたが、私が目指したのは「プログラミングを教える教室」ではありません。
プログラミングや探究学習を通して、
考える力
創る力
伝える力
そして「自分はできる」という自信を育てる場所を作りたかったのです。
実際に教室では、
最初は自信がなかった子が、自分から発表できるようになったり、
ゲームが好きだった子が、自分で作品を作って大会に挑戦したり、
たくさんの成長の瞬間に立ち会ってきました。
その結果、マイクラカップやプログラミング大会への出場、入賞という素晴らしい成果にもつながっています。
しかし、私にとって一番嬉しいのは賞ではありません。
子どもたちが目を輝かせながら、
「先生、できた!」
「次はこんなのを作りたい!」
「みてみてー!」
と話してくれる瞬間です。
現在はAIも学びに取り入れながら、子どもたちが未来を創る力を身につけられる環境づくりに挑戦しています。
これからの時代は、正解を覚えるだけではなく、自ら考え、創り出す力がますます大切になります。
ミラツクラボは、子どもたちの「好き」を大切にしながら、その可能性を広げる場所でありたいと思っています。
子どもたちの笑顔と成長を、一緒に応援できることを楽しみにしています。